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四代目火影
1
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声 - 小山力也、合田絵利(幼少)
第二部から登場。ヘッドギアを着けた男性で普段は温和な雰囲気を保っているが、時には厳しい対応も辞さない一面も持つ。風影奪還任務の後、極度の疲労により任務に参加できなくなったカカシの代役として、暗部から選抜された。五代目火影・綱手からは「三代目在任の時からの暗部の一番の使い手」と称される程の腕。ヤマトの名は本名ではなく三代目火影・ヒルゼンより与えられたものであり[1]、外伝「カカシ暗部編」で根に所属していた時期のコードネームは「甲」である他、カカシからはかつてのある任務での出来事に由来して「テンゾウ」と呼ばれることがある。
その正体は大蛇丸によって初代火影・柱間の遺伝子を組み込まれた実験体の唯一の生き残りであり、そのため柱間の血継限界である木遁を操ることができる。また、木遁の力が必要とされる対人柱力用の特殊な封印術を使えるため、ナルトの九尾の力が暴走しないよう抑え込むという目的もかねて第七班に組み込まれた。アニメ版オリジナルストーリー「カカシ暗部篇」では幼少期にはダンゾウが指揮を執る「根」に所属していたが、後に以前偶然知り合ったカカシの写輪眼を奪えとの任務を拒否したことで、記憶を操作されそうになったところをカカシに助けられ、その後ヒルゼンの命により火影直轄の暗部に異動されたとの経緯が明らかになった。
第二部では天地橋の任務でカカシに代わり第七班の部隊長代行として任務に参加したほか、任務後に行われたナルトの修行にカカシと共に付き合い、ナルトの持つ九尾の力の暴走を抑える役割を果たした。その直後の暁の飛段・角都との戦闘にも参加し、角都の攻撃で窮地に陥ったカカシたちを間一髪で救った。イタチ捕獲の任務でもカカシが第八班の隊長代理を務めたため、引き続き第七班の隊長代理を務めた。ペイン襲来後は里から復興役を命じられ、木遁で大量の仮設住宅を建設していた。
第四次忍界大戦の直前には、ナルトを隔離するため彼の世話役として雲隠れの孤島・島亀に向かい、ナルトの尾獣コントロール修行に付き合っていたが、ナルトとキラービーを捕まえに来たカブトに拉致され暁の本拠地に連行されて情報を提供させられた後、十万体の白ゼツを強化するために肉体を利用された。大戦終盤にはトビ(グルグル)が戦うための「中身」として操られ、無限月読の発動後はトビから解放されたものの、幻術に囚われ神樹に取り込まれた。
忍界大戦後は暗部の任務に戻り、主に大蛇丸の動向監視を行っている。一方でナルトたちとの交流も続いており、彼とヒナタの結婚式の設営を任されるだけでなく「記念品に新居ないしは家具を送ろうか」と示唆していた。外伝『七代目火影と緋色の花つ月』では、より老けた容姿をしているが、大蛇丸監視の任務は継続している。
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